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整形外科領域のPRP療法

整形外科領域のPRP療法

◆整形外科領域の適応症例

・上腕骨外側上顆炎(テニス肘)

・上腕骨内側上顆炎(ゴルフ肘)

・膝蓋腱炎(ジャンパー膝)

・腸脛靭帯炎(ランナー膝)

・腱損傷(アキレス腱など)

・靭帯損傷

・筋損傷

◆現行治療法との比較

・炎症性疾患に対しては、現行で施行されている局所麻酔、ステロイド注入法より安全性と持続性が期待できます。

・外傷性疾患に対しては、外科的手術から回避できる可能性があります。

図2